母のお節で新年がスタート

一昨日は大阪の義理の母のお家へ、昨日は福知山の実家に行って、新年のご挨拶をしてきました。
実家では、今年は感染症対策も考えて小鉢の並ぶお節料理となりました。

お雑煮もいただいて、お腹いっぱいになりました😊
手土産には五感のおせち函を持っていきました。
とても華やかな外観ですよね。
やっぱり誰かに手土産を持っていくときは外装が美しいと、お渡しした時に喜んでいただけるので嬉しいです。
お重を開けるとバームクーヘンと焼き菓子が入っていました。

母のたててくれたお抹茶もいただきました。

このお茶碗は「六瓢(むびょう)」と言って、6つの瓢箪が外側に描かれており、無病息災を願う意味があるそうです。
確去年は体調がすぐれないときも多かったので、今年は健康に気を付けて過ごしたいと思います。
普段はデスクワークが多いのですが、毎日必ず30分は運動を心がけたいです。
今日から仕事始めの方も多いと思います。
今年も健康に気をつけて働いていきましょう😊

この記事を書いた人

吉田佐和子

吉田佐和子

一般社団法人福知山芸術文化振興会 代表理事 / プロデューサー / クラリネット奏者 / プロデューサーとして故郷で音楽ホールを中心とした新拠点創造プロジェクトを進行中🕊オリジナルアルバム収録曲はiTunes・Spotify・YouTubeでお聴きいただけます。